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| ひめじ田宴アート2008 メイン会場は姫路城を、サブ会場は兵庫県のマスコットキャラクターである「はばタン」を描き出します。 メイン会場の姫路城は版画家の岩田健三郎氏に依頼し、桜満開の姫路城をイメージしました。 市内小学生200名が参加して「はばタン」を作り上げます。 稲の植える間隔(ドット計算)は兵庫県立大学環境人間学部関教授の研究室の協力を得ました。 約10万株の稲で作りだすアートは日本最大級のもので、原画となった姫路城天守閣の高さは実物と同じく46.2 メートルとなります。 |
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6月14日・15日 準備作業 ベースとなる緑の苗を機械植え。兵庫県立大学学生15名が参加しました。(参加者延べ70名) 6月20日(金) ・御田植え祈願祭(9:30受付10:00~10:30) ・廣峯神社神官により祈願祭を開催。 ・田植え式もありました。 ・アート作業開始(11:00~15:00) 6月21日(土)-23日(日) ・アート作業開始 |
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見ごろ時期7月中旬~9月中旬 稲穂が色づき、きれいなアートが作り出されました。 |
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・収穫祭 |


6月20日(金) 御田植え祈願祭 (9:30受付10:00~10:30) 田宴アートの成功と無事を祈願し、農業神である廣峯神社神官により祈願祭を開催。 また、早乙女による田植え式もありました。 アート作業開始11:00~15:00 JA兵庫西職員30名と兵庫県立大学学生30名、西播磨高齢者大学80名、坊勢小学校92名、置塩小学校30名、古知小学校30名と一般参加者で色の違う稲への植え替え作業を行いました。(参加者300名) |
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| 6月21日(土) アート作業9:00~15:00 サブ会場である食育会場において、兵庫県のキャラクターである「はばタン」の図柄を市内の小学生200名により作り出しました。(主催:社団法人姫路青年会議所) またメイン会場では引き続き、JA兵庫西職員30名と兵庫県立大学学生30名姫路獨協大学50名と一般参加者で色の違う稲への植え替え作業を行いました。(参加者350名) 6月22日(日) アート作業9:00~15:00 引き続き、色の違う稲への植え替え作業。 6月23日(月) アート作業9:00~15:00 引き続き、色の違う稲への植え替え作業。 |
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